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        <title>モテキャリ☆ mote-career.com</title>
        <link>http://mote-career.com/</link>
        <description>ベンチャー企業女性社長のビジネスブログ
人生を楽しく自由にする 『モテるキャリア』 の創り方</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2010</copyright>
        <lastBuildDate>Mon, 08 Feb 2010 18:25:01 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>求められる人材になるフレームワーク</title>
            <description><![CDATA[<div style="text-align: center;"></div><h3><a href="http://gs.dhw.ac.jp/event/20100206/">勝ち続けるWeb・モバイルビジネスとは？
　　～「eコマースプランニング入門講座」
　「モバイルマーケティングコンサルタント養成講座」出版記念　特別講座～</a></h3>

<p><br />
週末参加した、デジタルハリウッド大学のセミナー。</p>

<p><br />
　【講師】<br />
　　海老根　智仁（えびね・ともひと）<br />
　　デジタルハリウッド大学大学院　専任教授<br />
　 （株）オプト取締役会長／中小企業診断士<br />
　　<br />
　　大手広告代理店退職後、財団法人社会経済生産性本部において<br />
　　経営コンサルタントの認定を受け、その後1999年9月株式会社オプト入社。<br />
　　2001年1月　同社　代表取締役COO就任。<br />
　　2006年1月　同社　代表取締役CEO就任。<br />
　　2008年3月　同社　代表取締役社長CEO就任。<br />
　　2009年3月　同社　取締役会長へ就任し、現在へ至る。</p>

<p>　「サイバーコミュニティを使った『ニーズ調査』の有効性に関する比較研究」<br />
　「インターネット広告による売上革新」<br />
　「会社を替えても、あなたは変わらない」<br />
　「Webマーケティングコンサルタント養成講座」<br />
　「eコマースプランニング入門講座」<br />
　「モバイルマーケティングコンサルタント養成講座」<br />
　　等学会・講演活動多数。</p>

<p>  ...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　　</p>

<p>　　丸山 清貴（まるやま・きよたか）<br />
　（株）ジャパンホッパー代表取締役CEO</p>

<p>　　株式会社オプトなどを経て、平成17年10月株式会社ジャパンホッパーを<br />
　　創業。代表取締役CEOに就任し、現在に至る。</p>

<p>　　著書　「eコマースプランニング入門講座」<br />
 <br />
  ...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　...　　<br />
　<br />
　【講義内容】 <br />
　　・今Webの世界で起きていること<br />
　　・Webの可能性/ポテンシャル<br />
　　・Web、モバイルビジネスで勝つ<br />
　　・今後、求められる人材</p>

<p><br />
<h4>今Webの世界で起きていること</h4></p>

<ul>
	<li>消費者視点と企業のROIのマッチング向上</li>
	<li>個人のメディア化</li>
	<li>ネット映像によるネット視聴の長期化</li>
	<li>デバイスの多様化</li>
	<li>デバイス・メディアの連携</li>
	<li>エクスペリエンス型企業サイトの進化</li>
	<li>消費者DBの統合</li>
</ul>

<h4>今後、求められる人材</h4>

<p><br />
本来は学生さん向けのセミナー。</p>

<p>Web業界の動向は私が日々目の当たりにしている「現実」であり<br />
改めて体系化して考えられたことは非常に貴重な機会だった。</p>

<p><br />
が、私にとっても最も興味深かった話題はこれ↓</p>

<p><br />
今後求められるのは、</p>

<p><strong>自分のキャリアを自分で決められる【計画できる】人材</strong></p>

<p><br />
自分のドメイン（強み）や、バリュー（価値）を<br />
会社任せ、他人任せにせずに、<br />
自分で決定して進んでいける人。</p>

<p><br />
なにもWeb業界に限った話ではない。</p>

<p><br />
以下は、セミナーの内容を私なりに咀嚼して簡単にまとめているので<br />
必ずしも正確に表現できていないと思うが、<br />
日々の意思決定における正しい思考の順序。</p>

<p><br />
人生の目標設定（何がしたいか）<br />
　↓<br />
ドメイン設定（何をするか）<br />
　↓<br />
バリューの決定（何ができたか）<br />
　↓<br />
対価換算（売上・年収）<br />
　↓<br />
貯蓄・投資額の算定<br />
　↓<br />
日々の行動</p>

<p><br />
</a><br />
海老根氏は言う。</p>

<p>【目標設定】や【ドメイン設定】がごっそりと抜け落ちたまま、<br />
唐突に仕事を選んだり、投資（資格や習い事）をしたりするから、<br />
なかなか大局のところで人生が思うように進んでいかない。</p>

<p><br />
本来は、まず「目標」があり、現在の自分という「市場価値」があり、<br />
そこで得た利益から投資額を算出し、その額に基づいて日々の行動がを決定されるという<br />
経済活動と同じ意思決定の根拠が、個人の人生においても必要なのだ。</p>

<pre>※個人の価値を年収換算することの是非はここでの議論の対象ではありません。</pre>

<p><br />
</a><br />
私もこのフレームワークを自分の人生にもう一度当てはめて、<br />
明日からの行動をより精密に設計していこうと思う。</p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/02/08_1825.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/02/08_1825.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生き方探し</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 08 Feb 2010 18:25:01 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>答えはいつもあなたの中に・・・</title>
            <description><![CDATA[<h3>ドロシーになりたい</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="51RRY8NMVWL__SL500_AA240_.jpg" src="http://mote-career.com/51RRY8NMVWL__SL500_AA240_.jpg" width="240" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<h4>今日の反省</h4>

<p><br />
以前一緒に仕事をしていた友人が、<br />
外周りの途中、オフィス近くまで来てくれたのでランチをした。</p>

<p><br />
転職について、私に何か相談があった模様・・・</p>

<p><br />
</a><br />
「仕事探し」は私の得意分野。（笑）</p>

<p><br />
言葉少なな彼に、何とか答えを見出して欲しいという先走った想いから、<br />
必要以上に自分の見解ばかり話してしまった気がする。。</p>

<p><br />
＊＊＊</p>

<p><br />
先日「ウィズ」という30年以上前の映画を観た。</p>

<p><br />
本当はカカシ役の若き日のマイケルジャクソン観たさに手に取ったのだけど、<br />
思いの外そのストーリーに感動してしまった・・・</p>

<p><br />
これはいわゆる「オズの魔法使い」が原作なんだけど、</p>

<p>まーざっくり言うと、</p>

<p>ドロシーという主人公の女の子が魔法使いを探す旅に出るお話。</p>

<p><br />
</a><br />
その過程で出会う、カカシ。</p>

<p>藁とぼろくずでできたその頭には脳みそがない。</p>

<p>「僕には知恵がない」と悲しそうに彼が言う。</p>

<p><br />
<strong>「じゃあ私と一緒に魔法使いに<知恵>をもらいに行きましょう！」</strong></p>

<p><br />
</a><br />
次に出会うブリキの人形。</p>

<p>アルミ缶のようなその体には心がない。</p>

<p>「僕にはハートがない」と悲しそうに彼が言う。</p>

<p><br />
<strong>「じゃあ私と一緒に魔法使いに<心>をもらいに行きましょう！」</strong></p>

<p><br />
</a><br />
その次に出会う石像のライオン。</p>

<p>彼はジャングルの競争社会を追われて石になった。</p>

<p>「僕には勇気がない」と悲しそうに彼が言う。</p>

<p><br />
<strong>「じゃあ私と一緒に魔法使いに<勇気>をもらいに行きましょう！」</strong></p>

<p><br />
</a><br />
こうしてドロシーは、3人の心強い仲間を見つけて目的地へ向かう。</p>

<p></a><br />
旅の途中も色々なことが起こる。</p>

<p><br />
でも4人はその都度、力を併せて数々の困難を乗り越える。</p>

<p><br />
</a><br />
物語の終盤、せっかく苦労の末に見つけた魔女に、<br />
自分たちの願いを叶えてくれる力はないという辛い現実を知る。</p>

<p><br />
</a><br />
ひどく落胆する3人。。</p>

<p><br />
</a><br />
そこでドロシーが言う。</p>

<p><br />
</a><br />
<strong>「あなたは困難を乗り越える方法を考える<知恵>を持っていたじゃない！」</strong></p>

<p><br />
<strong>「あなたは皆を思いやる、優しい<心>を持っていたじゃない！」</strong></p>

<p><br />
<strong>「あなたは敵に立ち向かう<勇気>を持っていたじゃない！」</strong></p>

<p><br />
</a><br />
欲しかったものは、誰かに与えてもらわなくても、<br />
自分の中に存在していたのだということに、冒険を通してそれぞれが気付くという結末。</p>

<p></a><br />
大事なことは、自分が何を欲しいかをまず知ること。</p>

<p></a><br />
そして、自分を信じ、行動を起こし、願い続けること。</p>

<p><br />
＊＊＊</p>

<p><br />
いやぁ～、私好みです！</p>

<p><br />
子供向け作品にしておくには惜しい、実に惜しい深い内容だ。</p>

<pre>そりゃベタっちゃベタだけど。。</pre>

<p><br />
</a><br />
</a><br />
まさにその通り！</p>

<p><strong>答えはいつだって自分自身の中にある。</strong></p>

<p></a><br />
それをどれだけ必死で探し出そうとするかが一番重要なことで、</p>

<p>ましてや、他人が答えを押し付けることなど絶対にできないのだ。</p>

<p><br />
</a><br />
この24時間前にランチをしていた知人の<a href="http://hassy-log.blogspot.com/">コーチ</a>とも、<br />
ちょうどその話で盛り上がってたところだったのになぁ・・・</p>

<p><br />
私ってば。</p>

<p><br />
</a><br />
今日相談に来てくれた友人の件も、<br />
答えは私じゃなくて、彼の中にしかないのだから、<br />
私はそれを探すお手伝いだけすればよかったのよね・・・</p>

<p></a><br />
次回は気をつけよう！</p>

<p><br />
</a><br />
っていうか、ドロシーのマネジメント力・・・<br />
（人材の可能性を発掘する力やメンバーのモチベーションを高める力、<br />
そして自分の目標に巻き込む力）</p>

<p><br />
<strong>絶対経営者向き。。</strong></p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/02/04_2111.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/02/04_2111.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生き方探し</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 21:11:33 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>人はいずれ「ふさわしい場所」にたどり着く</title>
            <description><![CDATA[<h3>才能×野心×努力=自分のいる場所</h3>

<h4>キテマス</h4>

<p><br />
年が明けてからなんだか気？の流れがすごくいい。</p>

<p>単なる感覚値なんだけど。（笑）</p>

<p><br />
</a><br />
今日は午後から打合せとか商談とか、息つく暇もない感じだったけど、<br />
移動中も含めて、全てが楽しい時間だったなぁ。。</p>

<p><br />
</a><br />
そんな一日の最後。</p>

<p>打合せでお会いしたあるクリエイターさんと<br />
不景気だなんだって話をさんざんしていたのだが、<br />
最後にその方がこんなことを仰った。</p>

<p><br />
</a><br />
「でもね、岡崎さん。世間の目は案外節穴じゃないんですよ。」</p>

<p></a><br />
<strong>「才能と野心があって努力している人のことは、<br />
必ず、必ず誰かが見付けるんです。</p>

<p>永遠に日の目を見ないなんてことは絶対にあり得ない。</p>

<p>もし長年努力しているのに日の目を見ないなら、<br />
それは才能がないのだと認めるべきだと思うんです。」</strong></p>

<p></a><br />
私が知りうるクリエイターズネットの中で最もベテランな方。</p>

<p><br />
バブルの熱狂も、その後の日本経済の衰退も、<br />
すべてを経験して来ておられるその方ならではの<br />
説得力ある力強い言葉だった。</p>

<p></a><br />
どんなに時代が悪かろうと、</p>

<p>どんなに環境に恵まれなかろうと、</p>

<p>どんなに不運な目に合おうと、</p>

<p>本当に才能があって、必要な努力をしていれば、</p>

<p><strong>必ずどこかに見ている人がいるという事実。</p>

<p>そして自然と、その人の才能にふさわしい場所へと引き上げられるのだそうだ。</strong></p>

<p><br />
</a><br />
一生懸命頑張ってればいつか報われる、とかっていうのともちょっと違う。</p>

<p>自らの才能の限界を真摯に受け止めなければならない瞬間も<br />
人生にはあるのだろう。</p>

<p><br />
</a><br />
ん？？</p>

<p>でも一体どのタイミングで、<br />
「私には才能がなかったんだ」と諦めればいいのかしら？？</p>

<p><br />
</a><br />
私は死ぬまで気付けないかも！？（笑）</p>

<p><br />
</a><br />
その方はこうも仰った。</p>

<p><br />
</a><br />
<strong>「努力を続けられるのも才能」</strong></p>

<p><br />
</a><br />
自分を信じ、</p>

<p>世間を信じ、</p>

<p>「努力し続けること」そのものが、「才能」へと昇華できるくらいまで・・・</p>

<p><br />
</a><br />
そしたら別に、誰も私を見つけてくれなくなって、<br />
私が、私を認めてあげればいいんじゃない？</p>

<p><br />
「素晴らしい人生を送ったね」って。</p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/02/04_0015.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/02/04_0015.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々の仕事の中で・・・</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 04 Feb 2010 00:15:28 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>きっとこれが私のモテ期</title>
            <description><![CDATA[<h3>母の悩み</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CIMG0640.jpg" src="http://mote-career.com/CIMG0640.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<h4>モテない娘を救いたい</h4>

<p><br />
私の母は、いわゆる「家庭的」キャラではないので、<br />
私が実家を出た十代の頃から、<br />
食材や日用品を宅配便で送って来たことは一度もない。</p>

<p><br />
</a><br />
ただ昔から、「新聞の切り抜き」を封筒に入れて、よく送ってくる。</p>

<p><br />
私は普段日経くらいしか読まないので、<br />
一般誌の家庭欄や投書欄など、たまに読むと面白い。</p>

<p><br />
以前は、女性管理職の投書とか、<br />
仕事に関しても純粋に私を応援してくれているような内容のものが多かったと思う。</p>

<p><br />
</a><br />
昨夜も恒例の封筒が届いていたので、とりあえず出勤用の鞄に放り込んでおいた。</p>

<p><br />
そして今朝、銀行で月初の手続きをしながら、<br />
待ち時間に封筒を開いて思わず吹き出した。</p>

<p><br />
</a><br />
「悩みのるつぼ」</p>

<p><br />
というそのコーナーには、</p>

<p><br />
<strong>「スキ」を考えるより「モテ」戦略を</strong></p>

<p><br />
という見出しが躍っていた。</p>

<p><br />
</a><br />
投書している相談者は会社員（女性）33歳</p>

<blockquote>

<p>モテない33歳の会社員女性です。</p>

<p><br />
「スキ」って何ですか。女として「スキがない」ってどういういことですか。<br />
面白みがないこと、色気がないこと、性的魅力がないこと、でしょうか。</p>

<p>客観的に見て、わたしは容姿もかなりのレベルだと思うのですが、<br />
全然モテません。<br />
仕事もきちんとして周囲から評価され、他人のミスもカバーするなど、<br />
思いやりや、やさしさもあるほうだと思います。</p>

<p>（中略）</p>

<p>「スキがある」とは結局、「すぐにセックスできそうな雰囲気がある」<br />
ということではないかと思えてなりません。<br />
そういう人なら男性も、恋人にするには心配で、<br />
遊び相手として軽くみるのではと思うのですが、<br />
周囲を見渡すと、そういう女性が現実にはモテて、結婚して幸せそうだし、<br />
しかも、既婚なのにまだモテていて、正直、悔しいです。<br />
</blockquote></p>

<p><br />
うはー、この投書突っ込みどころ満載だな。（笑）</p>

<p><br />
で、これに答えるのは、評論家　<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A1%E7%94%B0%E6%96%97%E5%8F%B8%E5%A4%AB">岡田斗司夫</a>さん。</p>

<blockquote>

<p>モテるとはなにか？<br />
「素敵な男性が次々と言い寄ってくる状態」というのは大間違い。<br />
「男に自分を口説かせるようしむける行動の成果」がモテです。</p>

<p>「待ち」ではなく「攻め」。<br />
自分から積極的に話しかけましょう。<br />
相手は「見た目が標準以下」の男です。<br />
中身も外見もいい男はモテるので女性を選び放題。<br />
選べる立場の男は、高確率で若い女性をチョイスします。</p>

<p>（中略）</p>

<p>どんどん話しかけ、食事やお酒、映画にも誘いましょう。<br />
そうすれば、絶対に相手からアプローチがあります。<br />
ただし、恋人にならず踏みとどまること。<br />
友達以上、恋人未満をキープしてください。<br />
そういう男性を3人以上作りましょう。<br />
覚えておいてください。この状態が「モテ」です。</blockquote></p>

<p><br />
えーーーーーーー、、そうなの？？？</p>

<p>なぜか力強い断定口調。</p>

<p><strong>相手は「見た目が標準以下」の男です</strong>、<br />
という言い切りもすごい。</p>

<p><br />
これが女性誌の記事とかじゃなくて、新聞記事だというところが、<br />
まさに婚活時代だな、と思う。。</p>

<p></p>

<p>この記事自体もかなり興味深いが、<br />
この記事を真剣に切り抜いている母の姿が目に浮かんで、<br />
そのほうが気になった。</p>

<p><br />
九州の母はきっと、私が毎日何を考えて<br />
なにゆえ、このせちがらい東京で一人暮らしを続けるのか、<br />
考えあぐねた末にこの記事に答えを見出したのか・・・</p>

<p></a><br />
<strong>いやいやいやいや・・・ちょっと待ってよ。（笑）</strong></p>

<p><br />
<h4>娘の現実</h4></p>

<p>私には残念ながらキープ男性はいませんが（笑）<br />
ビジネスの世界で生きていれば、<br />
必然的に男性の占める割合が年々高くなる。<br />
しかも情熱的でハイパフォーマーな、いわゆる「できる」殿方ばかり♪</p>

<p><br />
更に、会社員時代と大きく変わったのは、<br />
取引関係がなくても積極的に情報交換の場を設けて頂いたり、<br />
アドバイスを頂いたりする機会が増えたこと・・・<br />
目から鱗が落ちるような「気付き」を頂くこともしょっちゅうだ。</p>

<p><br />
それは友達以上恋人未満の関係にちょっと似てるかもしれない。</p>

<p>あ、変な意味ではないです。</p>

<p><strong>純粋にお互いの生き様を称え、応援し合いたいと思う気持ちと、<br />
ビジネスという利害関係に発展するかもしれないという「可能性」の狭間の<br />
心地よい信頼関係。</strong></p>

<p></a><br />
</a><br />
母よ。</p>

<p>娘はそんな温かい人間関係に恵まれ、多くの方に助けていただき、<br />
日々成長させていただいています。</p>

<p>それは私にとって何より価値のある、<br />
本当に幸せなことなのです。</p>

<p><br />
</a><br />
そして・・・</p>

<p><br />
できる殿方程、もう結婚してるのです。</p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/02/02_1851.shtml</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生き方探し</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 02 Feb 2010 18:51:49 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>各々の持ち味を活かし、着地点を揃える</title>
            <description><![CDATA[<h3>週末の楽しみ</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CIMG0626.jpg" src="http://mote-career.com/CIMG0626.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="CIMG0628.jpg" src="http://mote-career.com/CIMG0628.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<h4>海老好き</h4>

<p><br />
大量に海老をもらったので、パエリアと海老マヨを作った。<br />
（あ、マヨかける前だった・・・）</p>

<p></p>

<p></a><br />
料理などまるっきりしないように言われるが、そうでもない。</p>

<p><br />
ただ仕事のほうが余計に好きなだけで。。</p>

<p><br />
</a><br />
母が働いていたので、<br />
高校生の頃から家族の食事を作るのは私の役目だった。</p>

<p><br />
そうやって生活のために覚えた料理だったけど、<br />
10年以上もやらないと見事に忘れる。</p>

<p><br />
だから最近はネット見ながら、「クックパッドそんなに使いやすいか？」という<br />
メディア検証を兼ねてやっている。（笑）</p>

<p><br />
</a><br />
</a><br />
料理の好きなところは、色んな素材を使ってそれぞれ時間差で着手しつつも<br />
料理ができあがる「ゴール」の瞬間を揃えなくちゃいけないところが<br />
事業開発と似てる。</p>

<p><br />
何を予め準備しておかなければならないか。</p>

<p><br />
何から順に鍋に入れるのか。</p>

<p></a><br />
段取り8割なところも仕事の感覚と近い。</p>

<p></p>

<p><br />
</a><br />
そういえば私の知ってるやり手なキャリアウーマンたちは<br />
周囲の予想に反して、皆料理上手だ。<br />
しかも家庭料理の域を超えて、レストランで出てくるみたいなのを作っちゃう。</p>

<p><br />
彼女たちに共通しているのは、情報の豊富さ、仕事の早さ。</p>

<p></a><br />
短い時間と目の前にある素材だけで<br />
最大のパフォーマンスを引き出すことに長けているんだろうな。</p>

<p><br />
仕事も。料理も。</p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/02/01_2221.shtml</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">事業を立ち上げるということ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 01 Feb 2010 22:21:22 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>一人勝ちより全員勝ち</title>
            <description><![CDATA[<h3>巻き込み力</h3>

<p><br />
今日は<a href="http://ameblo.jp/uekidojo/">植木社長</a>とランチをご一緒させていただいた。</p>

<p><br />
21歳で創業した会社を60億規模まで育てたあと、<br />
日本に経営を学ぶ学校を創りたいとの想いで<a href="http://mana-viva.com/">マナビバ</a>起業塾を設立、<br />
更に先日、キャリアアップしたい女性向けの<a href="http://t-girls-school.jp/">東京ガールズスクール</a>の第一期が始まった。</p>

<p><br />
</a><br />
初めてお会いしたのは3年くらい前だけど、<br />
植木社長の事業の進め方は、<br />
それまで私が企業の中で常識的にやっていたのとは全然違っていて、<br />
勉強させていただくことが多い。</p>

<p><br />
老若男女、いつでも手弁当で集まってくる仲間が沢山いて、<br />
コストなんかかけなくてもダイナミックな事業展開が次々にできる。</p>

<p><br />
</a><br />
「史ちゃんはさー、なんで営業やるの？」</p>

<p>「それをやるために生まれてきたような気がするからです。」</p>

<p><br />
「あーその感覚わかるなー。</p>

<p>じゃさ、なんでそんなに、なんでも自分でやろうとするの？」</p>

<p></a><br />
ん？なんでってそういうふうに考えたことなかったけど、、</p>

<p>そのほうが納得できるから・・・？</p>

<p><br />
</a><br />
でもしばらく考えて気が付いた。</p>

<p><br />
本当はどこかで恐れている気がする。</p>

<p><br />
自分が何も提供できない人間であることを思い知ることを。</p>

<p>断られたときや折り合えなかったとき、そこに生じる他者との摩擦を。</p>

<p><br />
</a><br />
でももっと視点を拡げて、常に全員のメリットや利益のために向かっていけば<br />
そこに躊躇する理由は何もないはずだ。</p>

<p><br />
</a><br />
大きな車輪は一人じゃ回せないけど、一旦回り始めたら、<br />
より早くより遠くへ進めるに違いない。</p>

<p><br />
多くの人の笑顔と共に。。</p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/01/28_1700.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/01/28_1700.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">事業を立ち上げるということ</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 28 Jan 2010 17:00:54 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>独創的であり続けることの難しさ</title>
            <description><![CDATA[<h3>変わらぬ想い</h3>

<p><br />
麻布税務署で、無事に（！）年末調整を終えて、<br />
オフィスに戻るために六本木ヒルズ前のけやき坂でバスを待っていたら</p>

<p>ふと目に留まったマイケルジャクソンのポスター。</p>

<p><br />
</a><br />
その特設会場では、<br />
引田天功（プリンセス天功？）さんが落札したという<br />
マイケルの未公開インタビューが和訳の映像付きで流れていた。</p>

<p></a><br />
1978年のもの。マイケルジャクソン19歳。</p>

<p><br />
</a><br />
うる覚えなので、正確じゃないが、</p>

<p><br />
「自分が神のように言われることについてはどう思う？」</p>

<p>という質問に対してわずか19歳の彼は言う。</p>

<p><br />
<strong>使命を持って生まれた人というのはいると思うんだ。<br />
僕は僕の使命をまっとうしているだけさ。</p>

<p>僕は音楽の仕事しか知らない。<br />
だから自分に与えられた仕事をやる。</p>

<p>皆の笑顔が見たいんだ。<br />
天使になりたいわけじゃない。<br />
</strong></p>

<p><br />
</a><br />
また、自分のステージについて聞かれると<br />
<strong><br />
緊張したことは一度もない。<br />
僕にとってはステージの上が一番心地いい場所なんだ。<br />
朝起きて、そこがステージだったらいいと思う。</strong></p>

<p><br />
</a><br />
最近の流行に関する話題では、</p>

<p><strong>僕は常にオリジナルでいたい。</strong></p>

<p>と。。</p>

<p><br />
＊＊＊</p>

<p></a><br />
今日は折しも『THIS IS IT』の発売日。</p>

<p><br />
私は結局この映画を映画館で5回観た。</p>

<p></a><br />
特にラストの上映では（つい3日前だけど）、コアなファン層が多く、<br />
深夜帯にも関わらず、一曲終わるごとに拍手や歓声がわき起こり、<br />
I'll Be There では、多くの人が両手を上げて大きく横に振ったりしていて<br />
なんだか映画館で味わったことのない不思議な雰囲気に戸惑った。</p>

<p>私はこの映画はもっと静かに観るもののような気がしていたから。。</p>

<p><br />
</a><br />
マイケルジャクソンの存在については、<br />
あまりに多くの人が色々なことを語っているので、<br />
ここで何かもっともらしいことを言ったりするつもりは全くないのだけど、<br />
今日インタビューを聞いていたら、<br />
19歳で言っていることと、50歳になって言っていることの本質が、<br />
語彙や語調も含めてほとんど変わっていないことにただ驚いた。</p>

<p><br />
</a><br />
<strong>ブレない精神とオリジナルを貫き通す意志。</strong></p>

<p></a><br />
・・・それはまさに今、私自身が掲げる最大の目標だから。。</p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/01/27_2316.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/01/27_2316.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生き方探し</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 27 Jan 2010 23:16:31 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>いつでも私を思い出して♪</title>
            <description><![CDATA[<h3>絡みたがりの性</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="201001212107000.jpg" src="http://mote-career.com/201001212107000.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<h4>恵比寿で</h4>

<p><br />
先週、<a href="http://www.zest-cantina.jp/jp/casual/home/index">ZESTキャンティーナ</a>で行われた恵比寿会議。</p>

<p><br />
ベンチャー経営者が多く集まる交流会で、<br />
<a href="http://www.echoldings.co.jp/">ECホールディングス</a>の<a href="http://blog.livedoor.jp/isekitakehiro/">井関社長</a>にご紹介いただいて、<br />
初めて参加させていただいた。</p>

<p><br />
100名くらいはいたような・・・</p>

<p><br />
携帯で撮影したらなんだか怪しげな秘密クラブみたいになっちゃったが、<br />
これは、希望者による自社サービスのプレゼン中で照明が落ちてるから。<br />
※決して怪しい会合ではありません（笑）</p>

<p><br />
とても有意義なお話を沢山聞くことができた。</p>

<p><br />
<h4>どこにでも需要がある幸せ</h4></p>

<p>こういう交流会に出かけるといつも思うのだが、<br />
IT、プロモーション関係、広告・・・<br />
これらの会社には必ずWebクリエイターの需要があるから、<br />
だいたいどのベンチャー企業の方とお話しても、<br />
なんらかお役に立てるかもしれませんねって話になる。</p>

<p><br />
もちろん、上記以外でも<br />
HPや販促物などのクリエイティブの需要は必ず、どこの企業にもある。</p>

<p><br />
実際に交流会での名刺交換をきっかけに<br />
案件のご相談を頂くことも結構ある。</p>

<p><br />
</a><br />
そんなとき、<br />
<strong>あぁこの事業は、私のやり方次第では、<br />
無限の企業や経営者のお役に立つことができるんだなぁと思って<br />
心の底から嬉しくなる。。</strong></p>

<p><br />
</a><br />
私はITやメディアの会社に長年勤めていたので、<br />
こういった企業の方の新しいアイデアの話を聞くのが大好きだ。<br />
多分三度の飯よりも・・・</p>

<p><br />
沢山新規事業も立ち上げてきたので、<br />
とにかく何かが生まれる瞬間にはいつだって立ち会いたい！</p>

<p><br />
</a><br />
だから、それぞれの企業様が何かアイデアを形にしようと思ったとき、</p>

<p><br />
<strong>「とりあえずエナジャイズに相談するか・・」</strong></p>

<p><br />
そんなふうに思っていただける企業になりたい。</p>

<p><br />
<strong>「まだ何にも決まってないけど、とりあえず岡崎でも呼んどく？」</strong></p>

<p><br />
そう言っていただけたら・・・<br />
大袈裟じゃなく、本当にこれ以上の喜びはありません。</p>

<p><br />
</a><br />
スキップしながら、いやいや、全力で走って行きます♪</p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/01/25_2115.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/01/25_2115.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">OKAZAKI&apos;s　ネット</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 25 Jan 2010 21:15:04 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>シンプルなこと</title>
            <description><![CDATA[<h3>長年の課題</h3>

<h4>北風か、太陽か</h4>

<p><br />
営業以上に難しいのが業者さんとのお付き合い。</p>

<p><br />
営業なら、お客様が黒といえば白も黒にできる。</p>

<p><br />
ある意味、判断のルールがわかりやすい。</p>

<p><br />
</a><br />
ところが、業者さん（※この呼び方は好きではないので以後「パートナー」とします）<br />
に関しては、押し引きの加減が実際難しい。</p>

<p><br />
やはり一般的な傾向として、<br />
会社の規模が大きくなる程パートナーへの扱いが尊大だ。</p>

<p><br />
</a><br />
以前メガ級の大企業の元役員だった上司がいて、<br />
彼はあらゆるパートナーを、半ば脅迫じみた言葉で昼夜を問わずどやしていた。</p>

<p><br />
「業者には絶対なめられちゃダメだ！<br />
いかに少ない予算で多くのことをやらせるかが腕の見せ所だ」</p>

<p><br />
と、もっともらしく指導されたが、<br />
私はそんな彼がいかにも裸の大様に見えたので、従わなかった。</p>

<p><br />
</a><br />
ところがそう思ってパートナーさんの意見を尊重し、<br />
譲歩したり仲良くなり過ぎてしまうと、<br />
納期が厳密に守られなくなったり、<br />
見積りもそのまま受け入れることが多くなった。</p>

<p></a><br />
もしかしてあの上司の言っていたことには一理あるのかも？と<br />
考え直した時期もあった。</p>

<p></a><br />
ある本には、</p>

<p>「歴史的に見れば人は適度な恐怖によって最もよく支配される」</p>

<p>と書いてあった・・・・</p>

<p><br />
</a><br />
<h4>どっちでもない</h4></p>

<p>それから月日が経って・・</p>

<p>「会社名」という冠もなくなって・・・</p>

<p><br />
たどり着いたところは、至ってシンプルなところだ。</p>

<ul>
　　　　　　　<li>やって欲しいことはやって欲しいという。</li>
	<li>困ることは困るという。
	<li>腹が立ったら、腹を立てる。</li>
	<li>いい仕事していただいたと思ったら、惜しみなくそれを伝える。</li>
	<li>助けて欲しいときには「助けてください」と言ってみる。</li>
	<li>自分に非があったと思ったら必ず謝る。</li>
	<li>全ての対応にはまず感謝する。</li>
</ul>

<p></a><br />
北風でもない、太陽でもない、</p>

<p><br />
ただ思ったまんま。</p>

<p></a><br />
歳を取って、自分の感情を伝えることに対して<br />
図太くなったからかもしれないけど、、</p>

<p>今はこの「気付き」に結構満足している。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/01/21_1842.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/01/21_1842.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々の仕事の中で・・・</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 21 Jan 2010 18:42:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>テイクオフの極意</title>
            <description><![CDATA[<h3>脱弱気</h3>

<p><br />
会社員時代は、新規事業開発ばかりやっていた。</p>

<p><br />
なんでこればっかりやっていたかというと、</p>

<p><br />
<strong>毎日同じことをやるのが嫌だったから。</strong></p>

<p><br />
</a><br />
一つずつ積み上げるというよりは、マルチタスクで<br />
ブルドーザーみたいにいっきに仕事を進めるほうが強みが発揮できた。<br />
仕事の速さ、というか「推進力」みたいなのが特技だと思っていた。</p>

<p><br />
</a><br />
なのに・・・</p>

<p></p>

<p><br />
最近どうも動きが鈍い。。</p>

<p></p>

<p></a><br />
</a><br />
なんでだろう？と考えていて、その理由が分かった。</p>

<p><br />
<strong>全てが「資金繰り」と紐付くからだ。</strong></p>

<p><br />
</a><br />
自分のお金だからこそ、その大切さが身に染みてわかるって話もあるけど、<br />
身に染み過ぎちゃうと、どうも思いきれない。</p>

<p><br />
この判断が正しく適切なタイミングでできることを<br />
「経営センスがある」っていうんだろうな・・・</p>

<p></p>

<p></a><br />
サーフィンだって、こわごわテイクオフしても絶対にうまく乗れない。<br />
これだと思った波が来たときには、<br />
恐怖に打ち勝って力強くパドリングした者だけが波を制すのだ。</p>

<p><br />
<strong>①まず乗るべき波を見極めること、<br />
②そして自分の中から湧き出る恐怖に打ち勝つこと、</strong><br />
これで勝負は8割方決まるんじゃないかと思います。</p>

<p><br />
</a><br />
</a><br />
というわけで、このブログで宣言しておこうと思います。</p>

<p><br />
<strong>今月中には必ずケリをつけマス！</strong></p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/01/18_2123.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/01/18_2123.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">日々の仕事の中で・・・</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 18 Jan 2010 21:23:40 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>大きくなれよ～</title>
            <description><![CDATA[<h3>こども社長</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="201001151228000.jpg" src="http://mote-career.com/201001151228000.jpg" width="225" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>↑金曜日限定販売の「アンパンマンあんぱん」</p>

<p><br />
アンパンマン好きでも、あんぱん好きでもないのに<br />
なぜかこの顔を見ると買ってしまう。。</p>

<p><br />
<h4>経営者の品格</h4></p>

<p>今日のビックニュースといえばやっぱりこれでしょう！</p>

<p><br />
<a href="http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=125071&servcode=A00&sectcode=A00"><strong>「'経営の神'稲盛和夫氏がＪＡＬ操縦へ、政府側のＣＥＯ要請を受諾‎」</strong></a></p>

<p><br />
</a><br />
御年77歳。</p>

<p><br />
ベンチャー経営者なら誰もが尊敬してやまない経営の神様。</p>

<p><br />
</a><br />
鳩山首相の「最善を尽くして欲しい」の要請に、<br />
「JALの再建は可能」と自信を見せたという。</p>

<p>さすがです。。</p>

<p></a><br />
あまりの衝撃に、</p>

<p><br />
「稲盛さんがJAL再建だって！！」</p>

<p>と我がパートナーにメールを送ったら、</p>

<p><br />
「もうここまで来たら、フィクサー級がやらないと再建は無理でしょう」</p>

<p>という返事が返ってきたので、</p>

<p><br />
「ちなみに私は何級かなぁ？」</p>

<p>と聞いたら、</p>

<p><br />
<strong>「こども店長級」</strong></p>

<p><br />
「・・・・・・・」</p>

<p><br />
<pre>悔しいけど、ちょっとうまい。</pre></p>

<p><br />
</a><br />
そりゃ確かに昨年は何か事件が起こるたびに大騒ぎしていたさ・・</p>

<p><br />
その上、なんだかんだトラブルに追われても、<br />
基本的には自分で考えて決めたことしかやらないし、<br />
サラリーマン時代には日々発生していた「お付き合い」的なこととも無縁。<br />
何かに迎合することが一切なくなって、<br />
その分、ある種の子供返りをしている気もする・・・</p>

<p><br />
</a><br />
「好きなようにやれる」とは、「まだまだ影響力が小さい」と同義なので<br />
あまり自慢できることではないが、</p>

<p>とてつもない不安とリスクを抱えたこのネバーランドは、</p>

<p>案外と居心地がいい・・・</p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/01/15_2203.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/01/15_2203.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">社長の心理</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 15 Jan 2010 22:03:41 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>影響力の武器</title>
            <description><![CDATA[<h3>nに向かう</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="semi_l.jpg" src="http://mote-career.com/semi_l.jpg" width="300" height="225" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<h4>PRセミナー</h4>

<p><br />
今日はこんなセミナーに参加させていただいた。</p>

<p><br />
<strong><a href="https://www.miraiz.bz/Seminar/SeminarRead/seminar_id/115/">「PRによるセミナー集客確保とメディア取材による営業ROI向上法」</a></strong></p>

<p><br />
</a><br />
セミナー開催を集客手法の一つとして使っている企業は多いが、<br />
後フォローも含めて、これがうまく定常的に機能している企業はとても少ない。</p>

<p><br />
でもこの不特定多数に対してアクションが起こせるって大事な仕組みで、<br />
仮に5人しか集客できなかっただとしても一度で5人に営業できちゃうわけだ。</p>

<p><br />
これって結構すごいことで、講師の方の言葉をお借りすると、<br />
「一日5件訪問するってどれだけ大変か」</p>

<p>・・・営業マンならその意味がよくわかるだろう。</p>

<p><br />
<h4>nのチカラ</h4></p>

<p>セミナーの内容とはずれるが、</p>

<p><br />
弊社の今年最大の目標として、<br />
<strong>「クリエイターズネットの登録者間の連携強化」</strong>がある。</p>

<p><br />
弊社のクリエイターズネットには現在数百名以上の方が<br />
登録してくださっているのだが、<br />
弊社からの一方通行的なご発注ばかりで、<br />
登録者同士の交流というのを現状ほとんどやれてない。</p>

<p></p>

<p><br />
やっぱり個人のチカラって限られていて、<br />
一人ひとりがそれぞれどんなに優秀だったとしても、<br />
一人で仕事を請けられる規模には限界があるし、<br />
一人で手に入れられる情報や知識の量も限られている。</p>

<p><br />
でもそれらを横につなげることで、<br />
そのパワーは何倍にも膨らむのではないか。</p>

<p><br />
</a><br />
・・・と、書いてみればとても当たり前の話なのだが、<br />
弊社としては、単に名刺交換をする「交流会」的なことではなく、<br />
新しいクリエイティブの形をこれまで培ったノウハウをベースに<br />
提案していきたいなと。</p>

<p><br />
決して簡単なことではないが、<br />
これは、私なりに見てきた業界ニーズと、<br />
個人のワークスタイルへの価値観が融合できるかかどうかいう、<br />
一つの大きな挑戦なのだ。</p>

<p></p>

<p></a><br />
とにもかくにも、2010年のエナジャイズは</p>

<p>お客様への営業においても、クリエイターさんへの発注においても、</p>

<p>常に1対nを意識して、</p>

<p>例え少しずつでも、水面に波紋がゆっくりと大きく広がっていくような、<br />
そんな枠組みを確実に構築していけたらと思う。</p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/01/14_1855.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/01/14_1855.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">サービスに関するご案内</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 14 Jan 2010 18:55:48 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>優劣をつけない潔さ</title>
            <description><![CDATA[<h3>マルチな能力</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="cute.jpg" src="http://mote-career.com/cute.jpg" width="300" height="222" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<h4>ピンクオーラに包まれて</h4>

<p><br />
昨日、仕事帰りに兄夫婦宅にお邪魔した。</p>

<p><br />
5歳と1歳の姪っ子。</p>

<p><br />
</a><br />
妹ちゃんのほうはまだほとんど人間の言葉を喋らないのだけど、<br />
私を見て、突然色んなものを装着し始めた。</p>

<p><br />
ばーば（うちの母）に買ってもらったキティちゃんのリュックサックがお気に入り。</p>

<p><br />
エプロンとリュックサックの組合せは謎だけど、（笑）<br />
自分の宝物を、とにかく全部、全部私に見せたかったんだよね。</p>

<p><br />
ん～もう、、</p>

<p><strong>かわいいじゃない。</p>

<p>かわいいじゃない。</strong></p>

<p></a><br />
そのひたむきさに心打たれて、<br />
あなたのオバサンは大量の幸せオーラをもらいましたよ。</p>

<p><br />
<h4>二つの顔</h4></p>

<p>だが、ここで特筆すべきは、<br />
酔っ払いの旦那+子供2人+まるで気の利かない義妹による<br />
「ハイテンションかるた大会」を横目に、</p>

<p><br />
<strong>淡々と家事をこなす義姉</strong>。</p>

<p><br />
義姉は、今でも現役のキャビンアテンダントで、<br />
翌朝はなんと<strong>5時出勤</strong>でフライトだというのに、<br />
テキパキと宴の後を片付けて、<br />
兄に明日の子供たちの朝食の温めなおし方まで指示していた。</p>

<p><br />
こういうとき私はいつも思うのだけれど、</p>

<p><br />
<strong>女性って、男性よりも明らかにマルチタスクだと思う。</strong></p>

<p><br />
このおとぎの国とビジネスの世界を<br />
毎日一瞬で切り替えているなんて・・・</p>

<p><br />
その二つは別世界でありながら、<br />
異次元だからこそ決して優劣をつけられない責任と苦脳があるのだろうけど、<br />
きっとそこから得られる喜びや成長も二倍。。</p>

<p><br />
</a><br />
「今は仕事が大変なんだ～」なんて<br />
まるで当然の権利のように言ってる単細胞な世のお父さん方！</p>

<p></a><br />
そして、同じことを言っている私！</p>

<p><br />
＊＊＊</p>

<p></a><br />
帰り際、マンションのエントランスから姪っ子二人がいつまでも手を振るから<br />
何度も何度も振り返って手を振り返す。</p>

<p><br />
</a><br />
そんなにいつまでも見つめないで。</p>

<p>不慣れな男オバサンは一体どこで日常モードに切り替えたらいいのかわからなくなるから。。<br />
</p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/01/13_1950.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/01/13_1950.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生き方探し</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 13 Jan 2010 19:50:47 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>私にしか見えないものを見る</title>
            <description><![CDATA[<h3>初めての気付き</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="KY.jpg" src="http://mote-career.com/KY.jpg" width="225" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<h4>KYの手相</h4>

<p><br />
先日観ていたテレビで、<br />
頭脳線と生命線の起点が離れている手相のことを「KY線」といい、<br />
空気が読めないタイプが多い、なんてことを言っていた。</p>

<p>日本人では5%程度なんだとか。</p>

<p><br />
</a><br />
私は占いとか手相の類にほとんど興味がなく、<br />
血液型でもなんでも、そもそもカテゴリ分けされる感覚があまり好きじゃないのだが、<br />
ふと自分の手元を見たらまさにこの手相・・・</p>

<p><br />
</a><br />
<strong>まさか。</p>

<p>そんなはずは！</strong></p>

<p><br />
</a><br />
まぁよく言えば、、</p>

<p>行動派、とか、芸能人やクリエイティブな仕事の人に多く、<br />
相手の都合を優先するのではなく、<br />
「こうすべき」と理想に突き進むのでいい結果が出る、<br />
なんて表現しているサイトもあった。</p>

<p><br />
まぁいずれも「自分流のやり方が大事」という点は共通していて、<br />
それは確かに間違っていないし、<br />
そのこと自体は決して悪いことではないと思う。</p>

<p><br />
ただ、多分人より「見えてない部分」がちょっと多めなだけです・・・（笑）</p>

<p><br />
<h4>私にとっての「現実」</h4></p>

<p>人はそれぞれ、同じ世界に共存しているように見えても、<br />
見ている世界が違っている。</p>

<p><br />
自分に見えている世界は、その人にとっては紛れもない「現実」だが、<br />
他者にも同じ「現実」が当てはまるとは限らない。</p>

<p><br />
<strong>他者には他者が見ている、また別の「現実」があるのだ。</strong></p>

<p><br />
そこに気付かず、人は、<br />
自分にだけはあたかも「客観的で絶対的な何か」が見えていると勘違いするから<br />
非生産的ないさかいが耐えない。</p>

<p></a><br />
</a><br />
最近つくづく思うのは、</p>

<p><strong>「そこ、私には見えてません！」</strong></p>

<p>って思いっきり認めちゃうことかなと。（笑）</p>

<p></p>

<p><br />
私にはどうしても見えない死角の部分があって、<br />
でも世の中には私の死角部分が鮮明に見える人もいる。</p>

<p><br />
逆に、他者にはなかなか見え辛い部分でも、<br />
私にはごく普通に、しかもずっと先まで見通せたりもする。</p>

<p><br />
だったらそれでいいじゃない。</p>

<p><br />
</a><br />
<strong>自分が見えないものは、他者に代わりに見てもらう。</p>

<p>自分が見えるものは、他者の分まで見てあげる。</strong></p>

<p><br />
</a><br />
以前の私は自分が「見えてない」ことにさえ気付かず、<br />
他者との行き違いに焦り、憤り、<br />
なんとかすべてを自分の眼で見ようと必死になって生きていた気がするが、<br />
最近は良い意味での諦めがついた。</p>

<p><br />
「見えてないこと」が問題なんじゃなくて、<br />
本当の問題は、自分には何が見えていて何が見えていないかを<br />
正しく把握できていないこと。</p>

<p><br />
これさえ「正しく」気付けていればある意味怖いものはない。</p>

<p></a><br />
</a><br />
<strong>KYですが、何か・・・？^^</strong></p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/01/12_1623.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/01/12_1623.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生き方探し</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 12 Jan 2010 16:23:02 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>考え過ぎない生き方</title>
            <description><![CDATA[<h3>帰省中に</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="201001031018001.jpg" src="http://mote-career.com/201001031018001.jpg" width="225" height="300" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>↑岡崎家の愛犬「ザッキー」！<pre>（その名前どうよ・・・）</pre></p>

<p><br />
<h4>独身の娘という謎</h4></p>

<p>この歳になるとどうも実家の居心地が悪い。</p>

<p><br />
<strong>「どうして結婚しないの？」</strong></p>

<p></a><br />
この言葉を3000回くらい浴びせられた・・・</p>

<p></a><br />
60代の両親には、私の存在はもはや「謎の生物」でしかないようで、</p>

<p>最後に父親が放った言葉。</p>

<p><br />
<strong>「あれこれ考え過ぎなんじゃないのか？」</strong></p>

<p><br />
あ、それあたってる♪お父さん！</p>

<p><br />
<h4>前時代型キャリアウーマン</h4></p>

<p>時々このブログでも触れているが、<br />
我が家はちょっと変わっていて、<br />
父親がサラリーマン、母親が経営者という当時では珍しい組合わせ。</p>

<p></a><br />
経済成長やバブルを経験してきた母に聞いてみた。</p>

<p><strong>「そんなに経済が右肩上がりの時代の経営者に悩みなんてあるの？」</strong></p>

<p><br />
母曰く、</p>

<p><strong>「優秀な社員は引く手あまただからすぐに引き抜かれるし、<br />
仕入れが間に合わないから常に品薄で商品を揃えるのに走り回って・・・<br />
そりゃもう大変だった」</strong></p>

<p>そうな。</p>

<p></a><br />
どんな恵まれた時代でも経営に悩みはつきもののようだ。</p>

<p></a><br />
更にパソコンなどない時代には、<br />
数千万単位の売上もソロバン一本で手計算していて、<br />
その決算の大変さといったら、今の私たちには想像もつかないほど、<br />
本当に気の遠くなるような作業だったらしい。</p>

<p><br />
だからいまだに母は食事や買い物に行くと、<br />
レジより早いスピードで合計金額を暗算して、<br />
お釣りのないように小銭まで先に準備しちゃうから店の人も目を丸くする。</p>

<p><br />
<h4>現代型キャリアウーマン</h4></p>

<p>2010年の今、女性起業家の数は確かに増えているが、<br />
私も含めて「自己実現」ありきで起業している人が多いように思う。</p>

<p><br />
でも母の話を聞いていると、<br />
一円たりとも誤差を許さない数字への徹底的な執着とか商売人魂とか、<br />
なんていうか、、「気迫」みたいなものが現代人とは異質なのだ・・・</p>

<p></a><br />
母の働き方を見ていると、「ビジョン」なんて<br />
しょせん経済発展後の現代人の戯言なのかな、、とさえ思ったりする。</p>

<p><br />
</a><br />
<strong>別に理由なんてない。</p>

<p>ただそこに商売があるからやり尽くす。</strong></p>

<p><br />
それが本当にやりたいことかどうか？</p>

<p><br />
<strong>「そんなこと忙しくて考えたこともないわよ。」</strong></p>

<p><br />
母はきっとこう答えるに違いない。</p>

<p></a><br />
</a><br />
そして、更に驚くのは、<br />
そんな母でさえ20代で結婚して子供を二人育てているという事実。</p>

<p><br />
両立が大変だったかどうか？</p>

<p><br />
<strong>「女は子供を産むものだと思ってたから考えたこともないわよ。」</strong></p>

<p><br />
母はきっとこう答えるに違いない。</p>

<p><br />
</a><br />
</a><br />
ちなみに母は私を出産するその日まで働いていて、<br />
税務署の前で産気づいたらしい。</p>

<p><br />
これも一種の胎教か・・・</p>

<p></a><br />
</a><br />
あれこれ考え過ぎなくても、<br />
私は私のDNAに刻まれた自らの力を信じていればそれでいいような気がした。。</p>]]></description>
            <link>http://mote-career.com/articles/2010/01/06_2253.shtml</link>
            <guid>http://mote-career.com/articles/2010/01/06_2253.shtml</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">生き方探し</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 06 Jan 2010 22:53:50 +0900</pubDate>
        </item>
        
    </channel>
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