日本とベトナムの架け橋になる

日本最後のランチ

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(↑一番奥がベトナムの人まんにゃん)

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(↑左が人妻の長束さん)

ブリッジSEという役割

デジパベトナムに駐在していた日本人スタッフが
3週間程一時帰国していた。

今週末ベトナムに戻るので今日が日本最後の出勤日。

彼は、このあと、デジパ(日本法人)からデジパベトナムへ転籍となり
名実ともにベトナム企業の人となる。

今までの仕事上の役割が何か変わるということではないが、
新卒で弊社に入社してきた彼のような期待の人材が
ベトナムに配置されるというのは、
ベトナム参入に更に大きくドライブをかけていくということ。

彼の職種はブリッジSE。

ブリッジSEとは、ITのスキルだけでなく言語や文化など両国間(例えば中国と日本)のビジネス習慣を熟知し、間に立って円滑に業務を進められるよう指示できるSEのことです。 SEの能力に加え、プロジェクトマネージャーとしての能力、そして言語力が求められていることが分かります。さらに、開発パートナーの指導、教育、管理が行える人材であれば、納期の厳守に加え、高品質なシステム開発が期待できます。

オフショア開発が成功するかどうかは
すべてこのブリッジSEにかかっているといっても過言ではない。

それはまさに、ブリッジ・・・架け橋だ。


まんにゃん、日本とベトナムの架け橋としてがんばってね!

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はじめまして、
ベトナム人のゴーです。現在、名古屋に住んでいます。日本とベトナムの架け橋として色々活動をしています。何かベトナムに関することがあればご連絡お願いします。